2009年7月10日 (金)

幸せの青い封筒 53

少し前に届いてましたが、やっと読めました(全部はまだだけどsweat01)

NISSAN スタジアムでの風景を見ると、去年の9月にはあの辺りに居たなぁ、とシミジミしてしまいまし。

やまちゃんとのインタビューもNISSANに向けての意気込みが溢れていて、テンションupupupですnote

メンプロライブは行けなかったけど、レポ見てまたまたテンションupupup

昨日、NISSANに一緒に行く相方に久々(ほんと何ヶ月振りだよ・・・sweat01)に会って、またまたテンションupupup。NISSANに向けて気分上々ですわな。

そうそう、相方様の職場の方が、テレビのインタビューを受けてるTERU&TAKUROを見て(たぶん、NEWS ZERO)、しっかりした人達だと見直した、と言っていたらしい。
なんか、凄い嬉しかったなぁ、その言葉。

一般的にやっぱり20万人とかのイメージが強いみたいのと、バンドマンだからチャラチャラしているみたいな、イメージが有るみたいで・・・。

でも、彼らはほんと、世の中のこととか真剣に考えていて。そんな事とかも知らない人に広がると嬉しいと思いました。

あと、1ヶ月チョイ。NISSAN 楽しみですnote

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2009年7月 4日 (土)

SHISEIDO MEN

イナバ化粧品店に行った時に購入した、SHISEIDO MEN。『稲葉さんも使ってますよ』と言われましたが、ホントかよ(苦笑)。

まぁ、今まで使っていたのが残り少なくなったため、丁度欲しかったので良かったんだけどね(もちろん、仕事の時は付けませんよ)。

ラストノートが私の大好きな『白壇』の香りも少しするとのこと。

容器もシンプルで綺麗です。


今までは、『BVLGARI BLACK』『BVLGARI Jasmin』がお気に入り。って、どうも男物の香りが好きのようです。

確かに、ベビードールとか、ANNA SUI系の甘ーい香りは苦手だったりします。

せめて、香りだけでも女らしくしたほうがいいのかな?


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2009年7月 3日 (金)

プロポフォール

MJが使っていたのではないか?と噂されているプロポフォール。

仕事上、この薬を扱った事もありますが、MJが睡眠薬かわりに要求していたらしい、と聞いてかなりびっくりです。

なんて恐ろしい・・・。

だって全身麻酔の導入に使ったりするやつだよ(汗)。検査で使ったりもしますが、きちんとモニタリングしながら使うわけでさ。もちろん、医師がいるしね。

あれから一週間。

まだまだ騒ぎは収まらなさそうだね。

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2009年7月 2日 (木)

バースディ・カード

Ca5qiefa

ファンクラブから届いたカード。

もうすぐ、また一つ歳をとります・・・・。

まぁ、仕方が無い。その歳なりの楽しみ方を見つけたいと思います。

写真はKEVIN WESTENBERGさんによるもの。私はこの人の写真は好きだわぁ。

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2009年7月 1日 (水)

旅立つ アナタに 今 送ろう 2

てな訳で、昨日はまたも送別会。

お嫁に行くための退職。めでたいことです。

大変お世話になりました。お元気で。

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2009年6月29日 (月)

2009年 津山の旅

従姉妹の要望もあり(私も興味はありましたが)行ってきました。

ここ

Cabnyjot_2

店内は狭いのですが、お客さんも一杯、商品もずらり。商品とともに稲葉浩志さんの写真とはセットになっており、きっとそれを目的に買う人もいるだろうに(笑)。

で、B'zグッズもずらり。

子どものころのアルバムをみたり、化粧直しをしてもらったり堪能しました。

稲葉さんが遊んでいたという近くの神社に行ってみたり、出身高校に行ってみたり、お兄さんか社長さんのお菓子屋さんに行ってみたり。

堪能してまいりました。

稲葉な二日間でした。

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2009年6月27日 (土)

MJ死す・・・。

昨日、旅先で朝一にテレビをつけたら流れていた放送・・・。
びっくりだよ。

MJはほとんど聞かないし、良く知るようになったのは、所謂、奇行が目立つようになってからでさ。

スリラーが出た頃は私ゃまだ年は一桁だし・・・。

でも、耳に残る曲は素敵なものばかり。

間違いなく彼はスーパースターなんでしょうな。


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2009年6月18日 (木)

脳死=人の死

改正臓器移植法案が衆議院を通過したようで。

ABCDの4案があったそうだが、通過したのはA案。

それによると、脳死を人の死とし、0歳児からも移植が可能になるということらしい。

臓器移植法が施行されたから12年余り。一番最初のときはTVで大々的に報道がなされていたが、現在は新聞の片隅に載るくらい。

移植がメジャーになったからか、数として少ないからか・・・・。

WHOで移植は自国で、という案が出ており、そうなると現在渡米して移植をしている人たちはその可能性が無くなるかもしれない、という状況になるかもしれないわけで。

日本人が行くと、また臓器を奪いにきたのか・・・と揶揄される状況。そりゃ、その国の人にとっては、自国の人を助けたいのに日本人にやらなかんってな訳で。気持ちも良くわかります。

しかし、あまり賛成できない複雑な心境があります。

助かる命の裏側には確実に一つの命が失われるのです。

臓器提供は無償の善意によって成り立ちます。と言われるけど、本当に無償の善意なんてあるのかな。いろんな意図があるのでは・・・と勘ぐりたくなります。

ぐるぐると色んな考えが有りますが、次は参議院での採決。見守りたいと思います。

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2009年6月15日 (月)

こんにちは、赤ちゃん

職場の同僚が出産されたので、今日、Babyを見に行ってきました。

久々の新生児。

ちっちゃいなぁheart01。NICU時代は3000gのBabyって『デカいなぁ』って思ってたけど(1700gくらいが好き)、今3000gぐらいの子を見ると『ちっちゃいなぁ』って思う。

抱っこもさせてもらったけど、赤ちゃんって人を癒やす力があるよね。見てるだけで、そこにいるだけで幸せな気持ちになりますheart01

なにより、母子とも健康で五体満足に生まれてきてくれたことに感謝。

何だか、あたたかい気持ちになった一日でした。

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2009年6月10日 (水)

研修に向けて

今日はお休みなったので、やらなければならないことに着手。

といっても本を購入してきただけですがねsweat01

今年は幾つかの研修があるのですが、その一つが「障がい児看護研修」。病院の性質上、この研修が専門領域研修としてあるわけです。

で、各病棟・外来部門から一人ずつ出されて研修を受けなければならず・・・。本当は他の方が受講するはずがお断りをしたため、私にお鉢が廻ってきたわけです。

まぁ、ある程度の経験年数が必要になるわけで、他に該当者がいないのと(みんな色々掛け持ちしている)、やりたい人もいないので仕方なく「いいですよ」とは言ったものの、結構面倒くさい研修になりそうです。そのためには色々、勉強しなきゃいけないことが山盛りになってくるようです。

院内外からのDrの講義もあり(これは興味があるので苦にはならない)、看護大学の教授の講義もあったりします。

教授の講義にに際しては、課題が与えられ、レポートも作成しなければならず・・・。で、引用参考文献も必要になってくるとの事で、早めに本だけ読んでおいたほうがいいだろうと、購入に行ってきた次第です。

課題図書は特に無く、自分で探せばいいので、興味のある分野で探せばいいのですが、レポートの課題もまだ発表されていないので、例年に似通った課題が出るだろう、と踏んで購入したわけです。

私がまだ学生の頃は、「家族看護学」という言葉の分野は無かったように感じますが、最近は良く耳にするようになりました。ので、その分野から一冊チョイス。

長期療養を支える家族ケア (家族ケアの技を学ぶ (2))

Book 長期療養を支える家族ケア (家族ケアの技を学ぶ (2))

著者:渡辺 裕子
販売元:医学書院
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世の中には、生まれつき何らかの障がいを持って生まれてくる子どもたちは実は沢山いる。障がいの程度は違っても。

長期生存できる子もいれば、予後不良な子もいる。何万人に一人という子もいる。

そんな子に関わっている時、色んな事を考える。時には、優しくないだろうなぁ、と思われてしまうような考えの時もある。でも、それはその時の私の価値観であり、短いながら経験してきたことの上に成り立った考え。

両親と関わる時、一種の諦めを持たないと真剣に考え過ぎて自分が潰れてしまう時もある。諦めも必要。これも、経験で学んだこと。自分の子どもあれ、自分の子だからこそ、障がいを受け入れられない親もいるだろう。受け入れるということは簡単な事ではない。

「愛する事と憎むことはつまり構成してるものは同じ事と気付きながら・・・」(生きがいbyGLAY)。

難しいね、人間同士だから。

面倒くさい研修だけど折角考える機会があるわけだから、できるだけ真剣に取り組んでみたいと思う。

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